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最新記事【2008年01月23日】

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溶連菌、私もまったくこの言葉をしらなかったのですが、
私の子供がこの症状になってしまうことで、
サイトを作成しようと決意したのでした。
正直、最初は何の病気かわかりませんでした。
子供の病気はたいていのことは知っていたはずなのですが
今回の溶連菌は、高熱からはじまり、湿疹になり、
手足の皮がむける・・・・。

これは風邪??あせも??さらには水疱瘡??と考えていましたが
結局は答えが出てこないことに。

一人で考えていても、何も始まらないと思い、
病院に行ったところ、これは溶連菌だよと。

そんなことを言われても・・・。
みたいな。
病院に行く目安というものがあるみたいで、本来ならば、熱が出て
そこから4日以上も熱がひかないのであるならば、
受信したほうがいいみたいですね。

高熱のほかにも、のどの強い赤みや痛みがあるので、
殆どの人が風邪だと思ってしまうのですが、

はっきりと違う症状は手足の皮がむけることです。
これは自然に発生するものではないので、
少しでもその症状が出るのであれば、病院に行きましょう。

一つ心配なのは、抗生物質を使うことですね・・。
子供なので少し弱めの抗生物質を使用するとはいえども、
さすがに怖かったです。

ただ、お医者さんは、大丈夫とおっしゃってくれて、
多少肌あれや、おしっこの色等が変わるかもしれないけれど
今の溶連菌を治療するには、最適の方法だとおっしゃってくれたので
ここは決意をして、治療を受けることに。
今では綺麗な肌になっています。

溶連菌の感染症の症状を治療しよう!

溶連菌は、子供だけでなく、大人にも感染しやすい病気です。溶連菌感染症の知識をつけて症状や潜伏期間等を知ろう!


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